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よくある質問
1. お申込前によく頂くご質問
カウセリングに行きたいのですが、費用などかかりますか?
WEBカウンセリングって何ですか?
遠方の場合はどのようにご相談すれば良いでしょうか?
まだ具体的に行き先なども決めてませんが、カウセリングを行って頂けるものでしょうか?
出発からどれくらい前に申込むものでしょうか?
職歴がないのですが、新卒でもビジネスインターンシップに参加できますか?
語学力はどの程度必要なのでしょうか?
渡航に辺り年齢が気になるのですが、何歳ぐらいまでの方が参加されていますか?
一度は海外でキャリアを積んでみたいのですが、帰国後の就職が不安です。どのような進路が多いですか?
お申込に必要な書類はありますか?
滞在先について教えてください。
現地での生活費はどのくらいかかりますか?
現在、海外に住んでいますが、海外からの参加は可能でしょうか?
過去ビザを却下されたことがあるのですが、渡航は可能でしょうか?
2. アメリカビジネスインターンシップ
アメリカのJ-1ビザとは何ですか?
J-1ビザのDS-2019って何ですか?
J-1ビザの場合、期間はどれくらいになりますか?
受入先はどのように決定されますか?
有給、無給のポジションがありますが、有給の場合の条件を教えてください。
インターンシップでキャリアを積みたいのですが、やはり語学力が不安です。
ビザが最近大変厳しいと聞いてますが、どうしたら良いですか?
キャリアチェンジを考えていますが、未経験の業界にチャレンジできますか?
3. 米国秘書検定(CPS)プログラム
米国秘書検定って日本の秘書検定とどのようにちがいますか?
J米国秘書検定の受験は年何回ありますか?
ここから回答です!
1. お申込前によく頂くご質問
カウセリングに行きたいのですが、費用などかかりますか?
カウセリングは随時無料カンセリングを行っています。
月〜土(平日11:00-20:00/ 土11:00-18:00)の日程で ご予約頂ければ、無料カウセリングにご案内させて頂いております。

無料カウンセリングご予約はここから
WEBカウンセリングって何ですか?
ご記入頂いた内容に沿って、メール上でご質問にお答えさせて頂いております。
こちらも無料でご返答させて頂いておりますので、お気軽にご利用下さい。遠方の方々にご利用頂いているようです。
(お問い合わせ状況によっては、ご返信に2-3日かかる場合もございますので、お急ぎの場合はお電話にてご連絡下さい)
遠方の場合はどのようにご相談すれば良いでしょうか?
現在、弊社の東京オフィスで無料カウセリングを行っております。
大変恐縮ですが、遠方の方につきましては、お電話、メール、WEBカウンセリング、FAXなどでご対応させて頂いております。
また、SKYPEご利用の方については、SKYPEでのカウンセリングも対応させて頂いております。

WEBカウセリングご希望の方はここから
まだ具体的に行き先なども決めてませんが、カウセリングを行って頂けるものでしょうか?
はい、もちろんです。
何事もまずは情報収集からですので、お気軽にお越し頂ければと思います。
まずは、ビザなどの状況などもお伝えできると思いますし、少しでも海外への夢のイメージが具体的になって頂ければと思います。
皆様にとって一番良い形で渡航頂ければと思いますので、弊社だけでなく、他社のカウンセリングにもいろいろ行かれることをオススメしております。
出発からどれくらい前に申込むものでしょうか?
弊社の申込されてからの登録期間は1年間になりますので、ご出発前の1年前からご準備されてる方もおりますが、目安としては、ご出発前の4ヶ月から6ヶ月前後ぐらいを目処にお申込頂ければと思います。ビザが必要でない方は、遅くても3ヶ月前にはお申込手続きを行ってください。
職歴がないのですが、新卒でもビジネスインターンシップに参加できますか?
新卒の方でもご参加頂けますが、専門性の高い業界などはマッチングが難しい場合がございますが、業界を限定されなければ、インターンシップして頂くことは可能です。過去、新卒でご参加されていらっしゃる方もおります。ただし、学生のうちから、社会との接点を持つような、課外活動やアルバイトなどを積極的にされて、社会人として心構えをしっかり持つようにされると、受入先との面接で評価して頂きやすいです。
語学力はどの程度必要なのでしょうか?
ビジネスインターンシップの場合、受入先が求める語学力によって異なりますが、コミュニケーションができる会話力は業務を行う上で必要です。目安として、TOEIC700から750以上あるとのぞましいです。
渡航に辺り年齢が気になるのですが、何歳ぐらいまでの方が参加されていますか?
国、ビザなどの点の問題がございますが、一番多い年齢層としては、20代から30代後半の方です。年齢、渡航目的によってご相談させて頂いておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
一度は海外でキャリアを積んでみたいのですが、帰国後の就職が不安です。どのような進路が多いですか?
ご参加されるご要望として、海外で働きたい、海外で長く住んでみたい、海外でキャリアを積んで、希望の転職先に就職したいなど、いろいろ皆さん目的があります。
ビザをサポートされて海外就職された方も多々おりますし、海外で働いた実績を持って、日本で再就職されている方も多いです。
例えば、受入先で評価されれば、海外就職の道も開けますし、日本での再就職においても、研修先から推薦状などを頂けている方もいらっしゃるようです。(ご参考までに・・・)
お申込に必要な書類はありますか?
参加申込書、履歴書、英文Resume、証明写真、登録申込費を添えてお申込いただきます。書類作成において、サンプルなどもございますので、ご安心下さい。
滞在先について教えてください。
滞在先については、ホームステイ、レジデンス、ルームシェア、アパートを借りたりする方法があります。
過去渡航された方のケースでは、まずはじめに、ホームステイをされて、ある程度慣れた段階で、ルームシェアやアパートを借りられる方が多いようです。
現地での生活費はどのくらいかかりますか?
国によっても多少異なりますが、米国のLAの場合ですと、ホームステイ(食事込み)で$750/月が目安になります。
その他毎月掛かる費用も含めて、$1200-1500/月ぐらいを目安にされると良いかと思います。
現在、海外に住んでいますが、海外からの参加は可能でしょうか?
可能です。基本的にメールや郵送等で、書類などの受領をさせて頂ければ問題ございません。
過去ビザを却下されたことがあるのですが、渡航は可能でしょうか?
個々のケースによりますので、一度ご相談の上、判断させて頂いております。
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2. アメリカビジネスインターンシップ
アメリカのJ-1ビザとは何ですか?
ビジネスインターンシップでよく利用されている、J-1ビザは、交換プログラム訪問者用のビザです。
アメリカ政府が認定する交換プログラムにより招聘される研究員やTraineeのためのビザです。
本プログラムのビザを発給しているのは、アメリカ広報局(US Information Agency)の認定を受けたNPO団体がJ-1ビザインターンシップ参加者のスポンサーとなります。
J-1ビザのDS-2019って何ですか?
J-1ビザ申請に必要な公的書類です。
J-1ビザの場合、期間はどれくらいになりますか?
ビザの規定は、12ヶ月又は18ヶ月の研修が可能です。
受入先はどのように決定されますか?
ご希望の業界、地域、職種の第一希望から第三希望までお伺いし、受入先とのインタビューをご案内させて頂きます。
有給、無給のポジションがありますが、有給の場合の条件を教えてください。
有給については、基本的に研修生用のJ-1が取得できる方です。
研修手当についても、平均1000ドル/月前後オファーを頂いている企業が多いです。
無給の求人については、比較的現地の企業が多くで、環境が全て英語になるところが多いため、語学力や現地の方との環境を希望される方には、非常に希望に合った企業が多いのが特徴です。
インターンシップでキャリアを積みたいのですが、やはり語学力が不安です。
語学力が不安な方には、

『語学研修+ビジネスインターンシップ』
『米国秘書検定(CPS)+ビジネスインターンシップ』

両コースをオススメしております。

特に、米国秘書検定(CPS)コースについては、ビジネスに必要なレターなどの書き方や、ビジネスについての概要を学んでいただけますでの、比較的スムーズにビジネスインターンシップに入られている方が多いです。

また、米国秘書検定(CPS)コースを受講されて、インターンされている方の評判は、企業側からも大変良いです。
ビザが最近大変厳しいと聞いてますが、どうしたら良いですか?
ご存知のように、9.11事件以降、ビザが年々厳しくなっていることは事実です。しかし、その時の状況に応じて、ビザが取得できるよう、全力でご支援させて頂いておりますので、ご安心下さい。
ビザの詳細などについては、直接お問い合わせ下さい。
キャリアチェンジを考えていますが、未経験の業界にチャレンジできますか?
はい、できます。ただし、企業によっては経験者をのぞまれる場合もあります。まずは、お気軽にご相談下さい。
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3. 米国秘書検定(CPS)プログラム
米国秘書検定って日本の秘書検定とどのようにちがいますか?
米国秘書検定(CPS)は、日本の秘書検定とはかなり違った内容で、むしろプレMBAといった感じの非常に濃い内容となっています。秘書というよりも、経営管理のために使う知識というイメージが近いと思います。

経営管理のための必要なITの知識と経営管理、人事のために必要な知識と、コミュニケーションの手法ヤビジネス文書の書き方などの実務的な内容がセットになってます。

効率的に実務研修を行って頂けます。
J米国秘書検定の受験は年何回ありますか?
年2回あり、日本でもアメリカでも受験して頂けます。
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