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NEW! アメリカ有給ホテル・プログラム(最長3〜4年就労可能)

米国ホテル・インターンをコーディネイトします。
知名度が高いラグジュアリーホテルで働けるのが最大の特徴!

リッツカールトン/フォーシーズンズ/ハイアット/マリオットなど世界トップブランド・ホテルで働く、アメリカ発のラグジュアリー・ホテル・プログラムを2006年秋初めて日本に紹介。世界各地のホテリエ1,500名を毎年アメリカ国内のホテルに送り出す、10年以上の歴史あるホテル・プログラムで、4つ星・5つ星の高級ホテル限定が魅力です。

プログラムの特色 アメリカ有給ホテル・プログラムが提供する他とは違う2大メリットとは・・・

●キャリア飛躍の成果を引き出すには、最高レベルのホテルで 働く事がベストです。そこには最高のサービスが何であるかを 知り尽くしたゲストが滞在しており、そのゲストを満足させる ホテル・スキルを修得すれば、ホテリエとして完結する道が歩めます。
そのため、提携するのは大手ホテル・グループ(リッツカールトン・ ハイアット・マリオット・フォーシーズンズなど)や全米各都市の 著名独立系ホテルで、全て四つ星・五つ星評価のホテルだけです。
これだけのホテルを常時アレンジできるのが、 アメリカ有給ホテル・プログラムの他とは違う一つ目の大きなメリットです。

●二つ目の大きなメリットは、通常のインターンシップでは無理?
と思われる高い給料レベルです。提携するホテルは、 アメリカ人スタッフと同等レベルの給料をインターンに 支給するのを常としており、最低保証をUS$1,400としていながら、 実勢はUS$1,600〜US$2,500の給料提示がされています。
US$1,200程あれば毎月の生活は出来ますし、フリーミールなどの 特典があることも多く、数百ドルの貯金が毎月可能です。 また、料飲勤務ではチップも収入となりますから、 基本給を加えると悠にUS$2,500を超える収入がありえます。
アメリカで経験を積みながら貯金まで出来る・・・これは大きなメリットです。

-ホテル・サーチから始まり、所属部署や給料などの条件交渉・受入れホテル
決定・ビザ申請に必要なすべての書類作成・そしてビザ・スポンサー手配
までを行い、ホテル業界のクオリティ指標とされるアメリカ高級ラグジュアリー・ホテルの卓越したホテル・スキル修得の機会を提供します。

-アメリカ一流ホテル勤務経験と正社員に順ずる待遇が得られる このプログラムで、「将来の自分を肯定的に思い描ける」機会を、 ぜひ手に入れて下さい。

この2つのメリットがあるから、アメリカ有給ホテル・プログラムは 自信を持って皆様をアメリカに送り出しています。

 

こんな方にオススメ!

・今までホスピタリティー業界で経験がある方
・海外の一流のホテルでキャリアアップしたい方
・アメリカで長期働きたい方。
・Jビザが取得できず、渡航方法に困っている方
・英語の環境の職場で、英語のブラッシュアップをしたい方
・お給料内で生活できる有給のホテルインターンシップをしたい方

1.Jビザホテルトレーニー(社会人対象)
今あるホテル勤務経験を国際化の波に対応できるレベルに上げる!ラグジュアリー・ホテルとして評価の高い アメリカ高級ホテルでグローバル・スタンダードを身に付け、ホテル業界でさらなる活躍ができる人材を目指します。

【参加条件】
1.20〜35歳の男女。
2.専門学校・短大・大学卒業(専攻不問)の方は、ホテルまたはレストラン業界での経験1年以上。
3.高卒及びアメリカの学校(専門学校・短大・大学)を卒業の方は、ホテルまたはレストラン業界での経験5年以上。
4.接客レベルの英会話ができる方。
※現職・前職がホスピタリティ業界以外の方は、ホテル・レストランでの最後の職歴より、3年以内に応募できること。
2.Jビザホテル・インターン(在学生・新卒者対象)
2007年夏のJ-1ビザ改訂で新設された、在学生や新卒者が参加できる「インターンシップ・プログラム」です。将来ホテル就職を目指す方には最適なプログラムで、在学中にラグジュアリー・ホテルとして 評価の高いアメリカのホテルで勤務経験が積めます。ホテル大好きには格好の国際的なホテリエ育成プログラムです。

【参加条件】
1.専門学校ホテル科もしくは短大・大学・大学院ホテルコースや観光学部の在学生(アメリカの学校は除く)。
2.上記課程で卒業後12ヶ月以内の新卒者。
3.ホテル経験問わず。
4.接客レベルの英会話ができる方。
3.Jビザホテル管理職トレーニー(3年以上の経験者対象)
管理職トレーニーはチーフやスーパーバイザーなどジュニア管理職経験者に最適です。ホテルによっては、US$34,000以上の年収も可能です。J-1トレーニーに参加された方も、次は管理職トレーニーとしてチャレンジでき、キャリアを積むことができます。

【参加条件】
1.23〜35歳の男女。
2.専門学校・短大・大学卒業(専攻不問)の方は、ホテルまたはレストラン業界での経験3年以上の方(現在もお勤めか、退職間もない方)。
3.高卒及びアメリカの学校(専門学校・短大・大学)を卒業の方は、ホテル又はレストラン業界での経験5年以上。
4.接客レベルの英会話ができる方。
5.過去にJ-1トレーニーに参加された方は、帰国後2年以上ホテルに在籍する必要があります。
*管理職トレーニーのポジションは募集数が少ないため、エリアやホテル・ブランドのリクエストは受付けません。 また、募集が出たホテルにご応募頂けます。
*管理職の経験は問いませんが、スーパーバイザー/チームリーダー/チーフを経験されている方は有利です。
Jビザインターンシップコース内容
期間:
社会人:12ヶ月間  在学生・新卒者:6ヶ月か12ヶ月のいずれかを選択
勤務地:

アメリカ主要都市やリゾート地

受け入れ先:

全米主要都市やリゾート地の四つ星・五つ星ホテル
(例) Hyatt, Four Seasons, Sofitel, Omni, Ritz-Carlton, etc

ポジション:

フロント、料飲、ハウスキーピング、ベル、スパ、調理など
※職歴により、配属先ポジションが指定されるケースがあります

開始時期:
随時
申し込み受付:

インターンシップ開始希望時期の6ヶ月前から

給料:

月給最低保証US$1,400

特典: ホテルにより食事の提供や住居の手配あり。部署によりチップ収入あり。
Jビザについて:

アメリカのインターンシップで一番ポピュラーなビザはJ-1で、文化交流プログラムとしてアメリカ国務省後援です。アメリカ有給ホテル・プログラムでは、「H2Bホテル・プログラム」以外このJ-1ビザを利用して、アメリカのホテルで働く機会をアレンジしています。「仕事体験を通して、世界の人たちにアメリカを知ってもらう」という国務省の主旨で、学校の専攻分野や今までの職歴に関連した仕事にアメリカで従事出来ます。ビザ発給数は無制限で、資格のある人たちにビザを発給し、アメリカに来ることを奨励しています。
有償の仕事に就くことが認められており、アメリカ有給ホテル・プログラムの給料最低保証はUS$1,400と他ではありえないのが特徴です。給料US$1,000程の有償インターンシップをよく見かけますが、これでは毎月の生活費を賄うことすらできないのが現実で、これらインターンシップとは一線を画した資金的に余裕あるホテル・インターンシップを提供しています。

J-1 Intern終了後、社会人向けJ-1 Traineeの条件を満たせば再度ビザを取得できます。また、J-1 Trainee終了後2年経てば、再度J-1 Traineeビザを取得できます。J-1ビザ取得にはアメリカ国務省が認定したビザ・スポンサー団体からの「身元保証書DS-2019」が必要ですが、ビザ・スポンサー団体と密接なビジネス関係を有しており迅速な手配が可能です。ホテル受入れ受諾書、そしてビザ・スポンサーDS2019が用意できれば、J-1ビザを取得できます。
4.Jビザホテル限定ビジネス・インターン(旅行・観光業経験者限定)

アメリカ4つ星・5つ星ホテルのバックオフィスでインターンの機会です!

各ホテルは300〜800名の社員を擁する規模で、様々なバックオフィスポジションで人が活躍していますので、今までの経験を大いに活かす事ができます。J-1インターンシップ・ビザを取得し、最長18ヶ月のアメリカ勤務が可能!通常のビジネス・インターン・プログラムとの大きな違い:

-インターン先がアメリカを代表する大手ホテル・グループや独立系ラグジュアリー・ホテル限定なので、社員教育が充実し、大手企業ならではのアメリカン・ビジネスが学べる。また、100%英語環境の中で、ビジネス・コミュニケーションを実践・習得できる!
-最低保障$1,400としながらも、$1,600〜$2,500の給料が実勢なので(能力と経験による)、資金的に余裕あるアメリカ生活が送れる。また、ホテル特有の特典として、勤務時間内のフリーミールが提供される場合が多い。月の生活費は$1,300前後で、貯金ができる程の待遇は、一般のビジネス・インターンでは稀有。


【参加条件】

1.22〜35歳の男女。
2.専門学校・短大・大学卒業:専攻不問。
3.旅行業・観光業の内勤及び営業経験者:ホテル/旅行会社/航空会社
4.インターンシップ希望のポジションと関連する職務経験が2年以上あること。5.ビジネス・レベルの英語力がある方(目安:TOEIC800以上)
6.コンピューター・スキル:最低限Word/Excel/Power Pointができること。
また、Accessができることが望ましい。

*アメリカの教育・職務経験は資格外ですが、アメリカ以外の国での教育・職務経験は資格として認められます。

Jビザホテル限定ビジネス・インターン(旅行・観光業経験者限定)コース内容
期間:
12ヶ月か18ヶ月のいずれかを選択
勤務地:

アメリカ主要都市やリゾート地

受け入れ先:

全米主要都市やリゾート地の四つ星・五つ星ホテル
(例) Hyatt, Four Seasons, Sofitel, Omni, Ritz-Carlton, etc

ポジション:

経理、財務、購買、秘書、マーケティング 、人事採用 、営業、社員教育など 

開始時期:
随時
申し込み受付:

インターンシップ開始希望時期の6ヶ月前から

給料:

月給最低保証US$1,400

特典: ホテルにより食事の提供や住居の手配あり。部署によりチップ収入あり。
Jビザについて:

アメリカのインターンシップで一番ポピュラーなビザはJ-1で、文化交流プログラムとしてアメリカ国務省後援です。アメリカ有給ホテル・プログラムでは、「H2Bホテル・プログラム」以外このJ-1ビザを利用して、アメリカのホテルで働く機会をアレンジしています。「仕事体験を通して、世界の人たちにアメリカを知ってもらう」という国務省の主旨で、学校の専攻分野や今までの職歴に関連した仕事にアメリカで従事出来ます。ビザ発給数は無制限で、資格のある人たちにビザを発給し、アメリカに来ることを奨励しています。
有償の仕事に就くことが認められており、アメリカ有給ホテル・プログラムの給料最低保証はUS$1,400と他ではありえないのが特徴です。給料US$1,000程の有償インターンシップをよく見かけますが、これでは毎月の生活費を賄うことすらできないのが現実で、これらインターンシップとは一線を画した資金的に余裕あるホテル・インターンシップを提供しています。

J-1 Intern終了後、社会人向けJ-1 Traineeの条件を満たせば再度ビザを取得できます。また、J-1 Trainee終了後2年経てば、再度J-1 Traineeビザを取得できます。J-1ビザ取得にはアメリカ国務省が認定したビザ・スポンサー団体からの「身元保証書DS-2019」が必要ですが、ビザ・スポンサー団体と密接なビジネス関係を有しており迅速な手配が可能です。ホテル受入れ受諾書、そしてビザ・スポンサーDS2019が用意できれば、J-1ビザを取得できます。
5.Jビザホテル料理人インターン(コック・パティシエ・パン職人・すし職人対象)

アメリカ4つ星・5つ星ホテルの調理部門で、あなたの料理人としての能力と経験を発揮しよう!

アメリカの有名ホテルでは著名シェフの料理を売り物に、レストラン集客に力を入れています。メニューにはシェフの独創的かつ斬新な料理が溢れ、また人気を博しているアメリカンキュイジーンの真髄に触れる事も出来ます。著名シェフの傍で最高級の料理法を学び、世界に通ずる調理人としての腕をあげる絶好の機会が、このアメリカ・ホテル料理人インターンシップです。世界各国の味に触れる機会が多く、優れた技術と繊細なを持ち、向上心の強い日本人料理人はどのホテルからも引っ張りだこです。また、健康食マインドが強いゲストが多く宿泊する最高級ホテルでは、経験ある「すし職人」のニーズが強くあり、日本からの招聘を希望しています。その他に、パティシエやパン職人のニーズもありますので、お問合せ下さい。

-インターン先がアメリカを代表する大手ホテル・グループや独立系ラグジュアリー・ホテル限定なので、宿泊客も超一流。その宿泊客を堪能させるトップレベルの「調理の世界」で技能修得ができる。

-最低保障$1,400としながらも、$1,600〜$2,500の給料が実勢なので(能力と経験による)、資金的に余裕あるアメリカ生活が送れる。また、ホテル特有の特典として、勤務時間内のフリーミールが提供される場合が多い。月の生活費は$1,300前後で、貯金ができる程の待遇は、一般のビジネス・インターンでは稀有。


【参加条件】

1.22〜35歳の男女。
2.専門学校・短大・大学卒業:専攻不問。
3.コック・パティシエ・パン職人・すし職人の経験が2年以上あること。
4.問題なくコミュニケーションが取れるレベルの英語力がある方
(目安:TOEIC600以上)。

*アメリカの教育・職務経験は資格外ですが、アメリカ以外の国での教育・職務経験は資格として認められます。

Jビザホテル料理人インターンコース内容
期間:
12ヶ月
勤務地:

アメリカ主要都市やリゾート地

受け入れ先:

全米主要都市やリゾート地の四つ星・五つ星ホテル
(例) Hyatt, Four Seasons, Sofitel, Omni, Ritz-Carlton, etc

ポジション:

コック(和洋中問わず)、パティシエ 、パン職人、すし職人

開始時期:
随時
申し込み受付:

インターンシップ開始希望時期の6ヶ月前から

給料:

月給最低保証US$1,400

特典: ホテルにより食事の提供や住居の手配あり。部署によりチップ収入あり。
Jビザについて:

アメリカのインターンシップで一番ポピュラーなビザはJ-1で、文化交流プログラムとしてアメリカ国務省後援です。アメリカ有給ホテル・プログラムでは、「H2Bホテル・プログラム」以外このJ-1ビザを利用して、アメリカのホテルで働く機会をアレンジしています。「仕事体験を通して、世界の人たちにアメリカを知ってもらう」という国務省の主旨で、学校の専攻分野や今までの職歴に関連した仕事にアメリカで従事出来ます。ビザ発給数は無制限で、資格のある人たちにビザを発給し、アメリカに来ることを奨励しています。
有償の仕事に就くことが認められており、アメリカ有給ホテル・プログラムの給料最低保証はUS$1,400と他ではありえないのが特徴です。給料US$1,000程の有償インターンシップをよく見かけますが、これでは毎月の生活費を賄うことすらできないのが現実で、これらインターンシップとは一線を画した資金的に余裕あるホテル・インターンシップを提供しています。

J-1 Intern終了後、社会人向けJ-1 Traineeの条件を満たせば再度ビザを取得できます。また、J-1 Trainee終了後2年経てば、再度J-1 Traineeビザを取得できます。J-1ビザ取得にはアメリカ国務省が認定したビザ・スポンサー団体からの「身元保証書DS-2019」が必要ですが、ビザ・スポンサー団体と密接なビジネス関係を有しており迅速な手配が可能です。ホテル受入れ受諾書、そしてビザ・スポンサーDS2019が用意できれば、J-1ビザを取得できます。
6.ホテル・マネージメント研修&OPTホテル・インターン

アメリカのコミュニティ・カレッジや大学には、質の高いホテル・マネージメント教育のプログラムを提供している学校が多いです。ホテルでの職歴がない方、本場アメリカでホテル・マネージメントを学びたい方は、コミュニティ・カレッジでホテル・マネージメントのサーティフィケートまたは準学士を取得し、卒業後にOPT(Optional Practical Training) Visaにてホテル・インターン(最長12ヶ月間)に参加するプランをお勧めします。OPTは2セメスター(3クォーター)を連続すると取得できるため、秋学期(9月〜12月)+春学期(1月〜5月)の実質9ヶ月間の研修修了後にOPTでのホテル・インターンに参加することができます。

 

【研修プラン】

高卒:(英語研修)⇒ホテル・マネージメント準学士(2年間)⇒OPTホテル・インターン12ヶ月間
短大卒・大卒:(英語研修)⇒ホテル・マネージメント・サーティフィケート(1年間)⇒OPTホテル・インターン12ヶ月間
◎準学士1年目⇒OPTホテル・インターン12ヶ月間⇒準学士2年目のプランも可能です。

申込金
研修先紹介手数料(6ヶ月前のお支払い)
¥280,000
¥378,000
申込金に含まれるもの
-語学研修手続き(条件付入学)
-カレッジ入学手続き
-履歴書等各種応募書類作成
-研修先ホテル・リサーチ開始
研修先紹介手数料に含まれるもの
-ホテルとの受入条件交渉
-雇用証明書等ビザ申請書類の作成
-ホテルとの英語面接準備/その他サポート業務
*F-1ビザ取得の諸費用が別途必要です。
お勧めカレッジ
都市名
コース
学費
(別途教材費)
滞在
Highline Community College シアトル C A $9,695. ホームステイ/学生寮
Orange Coast College コスタメサ C A $6,330 ホームステイ/アパート
City College of San Francisco サンフランシスコ $5,970. ホームステイ/レジデ
Cypress College サイプレス C A $7,280. ホームステイ/アパート
Community College of Southern Nevada ラスベガス C A $7,740. ホームステイ/アパート
*C: Certificate(1年間・実質9ヶ月間) A: Associate Degree(2年間・実質18ヶ月間)
*その他数多くのカレッジを取り扱っておりますので、留学先についてはご相談下さい。
7.過去にJ-1インターンに参加した方も参加できるH2B(短期就労ビザ)プログラム
毎年ヨーロッパ各国から多数が参加する人気の高いアメリカ有給ホテル・プログラムですが、2008年度より日本からも参加できるようになりました!このプログラムはH2Bビザを使い 渡米します。ホテルが「国籍別受入枠」をアメリカ移民局に申請し、アメリカ有給ホテル・プログラムが日本からの参加者募集を行います。H2Bビザ・プログラムの開始時期は毎年4月と10月で、 10ヶ月間のビザは3回申請可能なので、トータル3年間(30ヶ月間)アメリカのホテルで働ける、海外志向のホテリエには絶好のプログラムです!H2B枠を持っているラグジュアリー・ホテルが勤務先となり、 「世界でホテル・ビジネスが一番盛んなアメリカ」で働けるチャンスをものにすることができます。最低月額保証US$1,400で、フリーミールがあるホテルも多く、経済的に楽な生活が可能です。 また、料飲ではチップ収入が多くUS$2,500を超える収入もありえます。アメリカのラグジュアリー・ホテルでホスピタリティ・スキルを極めたい方に最適です!また、J-1インターン終了後、 H2Bビザを取得して再渡米が可能です。 つまり、J-1⇒H2Bにて計約4年間の就労が可能となります。
J-1インターン期間中にH2Bホテル・プログラム費用相当額の貯金ができると思われますので、予め蓄えがなくても安心です。

【参加条件】
1.19〜39歳の男女
2.ホテル、レストラン、ディズニーなどホスピタリティ系経験1年以上(半年も可の場合あり)
3.応募できるポジションは、フロント、コンシェルジュ、ゲストリレーションズ、料飲、スパ、ハウスキーピング、ベル、調理などで、その分野の経験が求められます。
4.英会話ができる方
*現職・前職がホスピタリティ業界以外の方は、ホテル・レストランでの最後の職歴より、3年以内に応募できること。
過去にJ-1インターンに参加した方も参加できるH2B(短期就労ビザ)プログラム内容
期間:
1期最長10ヶ月間。2期目・3期目の更新可能(一時帰国し、H2Bビザを更新)。3期で30ヶ月間まで勤務が可能。
勤務地:

アメリカ主要都市やリゾート地

受け入れ先:

全米主要都市やリゾート地の四つ星・五つ星ホテル
(例) Hyatt, Four Seasons, Sofitel, Omni, Ritz-Carlton, etc
※H2Bビザ発給枠を持つホテルは限定されますので、都市の指定はできませんが、リゾート地が多いようです。

ポジション:

フロント、料飲、ハウスキーピング、ベル、スパ、調理など
※職歴により、配属先ポジションが指定されるケースがあります

開始時期:
随時
申し込み受付: 申込み受付開始は10ヶ月前で、申込み受付終了は3ヶ月前です。尚、参加国毎にビザ発給枠があり、人数に達した時点で締め切りますので、応募の時点で参加枠が残っているかを事前にお問い合わせ下さい。

H2Bホテル・プログラムの2009年10月期の募集開始しました。
限定枠で募集しております。
募集人数:限定20名
応募期限:5月中旬
上記に達した時点で一旦締め切り、それ以降はリクエスト・ベースとなります。
給料:

月給最低保証US$1,400

特典: ホテルにより食事の提供や住居の手配あり。部署によりチップ収入あり。
8.アメリカ版ワーキングホリデー!
学生向けホテルインターン毎年恒例!Summer Work & Travel
世界各国の学生にアメリカ勤務の門戸を開く、米国務省後援の夏季国際文化交流プログラムで、アメリカの高級ラグジュアリーホテルが「J-1ビザ学生枠」を用意し、受入れをします。アメリカ人スタッフと共にホテルの仕事をする在学中の経験は、将来ホテル就職を希望する学生には掛け替えのないものとなるでしょう。また、グローバルビジネスを牽引するアメリカのビジネススタイルに接する日々は、参加学生全ての視野を広げる貴重な体験となります。このプログラムには、フランスなどヨーロッパからも学生が参加しますので、世界に広がる同年代の仲間作りが出来るインターナショナルな環境も楽しみです。

【参加条件】
1.専門学校、短大、大学・大学院に在学中の学生(専攻は問わず)
2.在学中なら毎年参加可能
3.ホテル経験問わず
4.英会話ができる方
5.6月プログラムスタートに合わせ渡米できる方
※アメリカの専門学校・短大・大学等に在学中の学生は対象とされません。
アメリカ版ワーキングホリデー!学生向けホテルインターン毎年恒例!内容
期間:
6月〜9月末までの4ヶ月 (8月末までの3ヶ月も可)
勤務地:

アメリカ主要都市やリゾート地

受け入れ先:

全米主要都市やリゾート地の四つ星・五つ星ホテル
(例) Hyatt, Four Seasons, Sofitel, Omni, Ritz-Carlton, etc

ポジション:

フロント、料飲、ハウスキーピング、ベル、スパ、調理など

開始時期:
6月〜9月末までの4ヶ月 (8月末までの3ヶ月も可)
申し込み受付:

毎年1月より

給料:

月給最低保証US$1,400 ※勤務開始後は第2・第4金曜日が給料日

特典: ホテルにより食事の提供や住居の手配あり。部署によりチップ収入あり。
渡航までの流れ
出発⇒アメリカ到着⇒勤務開始              
01. 無料プログラム説明と個別カウンセリグ
02.

書類審査:CV(英文履歴書)を添付ファイルにてメールでお送り下さい。参加資格を審査します。
*書類審査をパス⇒電話インタビューにて英語力を診断⇒選考合格者は正式に申込み手続きを進めていきます。
*申込書の提出/参加費(申込金&研修先紹介手続き料&DS-2019発行手数料)のお支払い。

03. アメリカ送付書類作成と必要書類準備 2週間
*英文履歴書/カバーレター、そしてホテルへの紹介に役立つIntern Profile (アンケート) の英文作成と添削。
*アメリカ本部に提出するApplication等応募書類の準備を願います。
04. 研修先決定まで 1〜3ヶ月
*応募書類一式がアメリカに届きますと、参加者の希望を考慮しながらホテルと受入れ交渉を始めます。
*至急求人案件への応募の場合、2週間程でホテルが決まることもありえますが、通常はポジション打診から入りますので、ホテル決定までに平均1〜3ヶ月の期間が必要です。都市を指定するとリサーチに時間がかかります。
*ホテルと英語面接が設定されますが、事前に英語面接練習のお手伝いを致します。
05. 研修先決定からアメリカ大使館・領事館ビザ面接まで 1〜1.5ヶ月
*ホテルが決定しますと、アメリカ本部が仕事内容を詳細に記したTraining Planを作成します。
*完成したTraining Planにサインを頂きますと、ホテルとの研修契約成立となります。
*Training Planをベースにアメリカ国務省認定団体がDS2019(ビザスポンサー書)を発行します。
※J-1インターンとは違い、H2Bビザ申請にはTraining Plan、DS2019は必要とされません。ホテル決定後はアメリカ本部が「雇用契約書」作成をホテルに依頼し、ご自宅に送付することになります。この契約書を持参し、ビザ面接に臨みます。
06. ビザ面接から発給まで 1週間
*ビザ申請書類作成を代行(有料)致します。 また、面接官が重要視する事柄をしっかりと英語で伝える面接練習も行ないます。ビザ面接そのものは3分程で終了するカウンター越しのものです。
*無事面接が終了すると、面接官よりその場で「ビザ発給仮決定書」が手渡され、 通常1週間以内にビザが発給されます。
Q&Aについて

Q.どのようなホテルを紹介してくれるのでしょうか?
契約を結んでいるリッツカールトン、フォーシーズンズ、ハイアット、マリオット、ソフィテル、オムニなどのホテル・グループや独立系ホテルを紹介致します。すべて4つ星・5つ星ホテル限定で、ロケーションはアメリカの主要都市や高級リゾート地です。

Q.本当にこのような一流ホテルでインターンシップが可能ですか?
はい、可能です。このプログラムは2006年秋にパートナーエージェントでありますInternational Exchange Support Centerの提携機関が初めて日本に紹介したものですが、アメリカでは10年以上の実績があり、創立当初から4つ星・5つ星ホテルに限定した紹介をしています。今では大手ラグジュアリー・ホテルや独立系5つ星ホテルからの信頼が厚く、毎年J-1ビザで500名、H2Bビザで1,000名をホテルに送り込む実績を持っています。 

Q.日本人を採用するということは、日本人ゲスト担当ということですか?
いいえ。特に日本人ゲスト担当という意味合いはありません。ホテルはスタッフ間にインターナショナルな雰囲気を作り出したいと考えており、日本以外ではヨーロッパからのインターンも採用しています。ホテルスタッフ500名のなかで、日本人は1人だけという環境も珍しくありません。「ホテル勤務が半年経ったけど、日本人ゲストをまだ一人も見ていない」とコメントを送ってくるインターンがいるくらいです。

Q.英語のレベルはどのくらい必要ですか?
仕事で英語を使いますので、日常会話〜ビジネス会話のコミュニケーション力が必要になります。ただ、英語のレベルに不安がある場合は、最初Bell, Housekeeping等に配属され、英語に慣れてきたらフロントデスクに移動するなどのアレンジをします。ホテルとの電話面接の結果を踏まえ、アメリカ本部担当者がホテルと配属先について交渉を致します。また、渡米当初は英会話学校で英語力をつけて、それからホテル・インターンをする方法もあります。この場合は、提携語学学校を手配します。

Q.フロントデスクを希望していますが、ベルの経験しかありません。参加できますか?
はい、参加できます。J-1インターンシップでは様々なポジションをローテイトする方法もあります。例えばベル経験者ならベルから入り、ホテルの仕事と英語に慣れてきたらフロントへ配属するなどが可能です。もちろん希望ポジションの経験があればそれに越したことはありませんが、参加資格を満たしているなら経験がなくてもホテルがチャレンジさせてくれます。 

Q.希望するホテルや都市を指定できますか?
はい、可能です。J-1インターンシップでは地域やホテルの希望が出せます。その希望に沿う形でホテルアレンジを行いますが、希望地域のホテルに今インターン枠が空いていないこともありますので、希望についてはある程度の幅をお持ちください。

Q.ホテル勤務経験が1年しかないのですが、参加資格ありますか?
はい、参加資格あります。日本やアメリカ以外の専門学校・短大・大学を卒業している方で、ホテルやレストランでの職歴が1年以上ある方はJ-1インターンに参加できます。H2Bプログラムでは、高卒でもホテル・レストランなどホスピタリティ経験があれば、参加資格を満たします。

Q.住居はどのようにして探すのですか?
ホテルによって対応が異なります。ホテル従業員アパートに入居できる場合と、個人で住居を探す場合があります。個人で住居を探す場合、物件情報提供などのサポートを致しますが、本部経営のハウジング会社にアパート入居交渉を委託することができます。手配料は\30,000と割安で、家具のレンタル手配も可能です。また、アメリカ人の多くが住居探しに利用する www.craigslist.org を活用する手もあります。20・30代のアメリカ人はシェア・アパートで暮らすパターンがよく見られ、家具付物件が多く無駄な出費なく生活を始めることができるメリットがあります。

Q.給料はどのくらいもらえますか?
最低1,400ドルをギャランティします!アメリカのホテルはインターンに対してもアメリカ人スタッフと同クラスの報酬を支払うというのがホテルの基本姿勢です。アメリカ有給ホテル・プログラムでは最低US$1,400をギャランティしており、実勢はUS$1,600〜US$2,500の提示がされています。最低US$1,400をギャランティしているこのプログラムは、高給、高待遇であり、常に1歩リードして他を寄せ付けないアメリカ有給ホテル・プログラムだからこそできる自信のホテル・プログラムです。US$1,200程あれば、毎月の生活費を充分カバーできます。また、料飲部配属の場合はチップも給料に加算できます!US$2,500を超える給料を貰っている人も多々います。さらにフリーミールなどの特典が付けば、益々生活しやすくなります。

生活費の目安

生活費のシュミレーション:最低ギャランティのUS$1,400の場合(所得税天引き後の手取り予想US$1,200で計算) ※参加者の多くは、月US$2,500〜US$3,000の収入を得ております。

シェア・アパート家賃:US$500.00
ランチ代:US$200.00
食費&日用品費:US$200.00
通勤・バス定期代:US$50.00
携帯通信費:US$70.00
娯楽費:US$180.00

合計:US$1,200.00
アメリカ有給ホテル・プログラムがオススメするキャリアッププラン!

1.学生(ホテル専攻以外の大学生・短大生・専門学校生)
Work & Travel(在学中は毎年参加可能)⇒卒業後J-1トレーニー12ヶ月間⇒H2B最長3年間(10ヶ月×3期)

2.ホテル専攻学生
在学中・卒業後にJ-1インターン⇒日本のホテルに就職⇒J-1トレーニー⇒帰国後2年間就労⇒J-1管理職トレーニー

3.社会人(ホスピタリティ業界経験者)
J-1 トレーニー12ヶ月間⇒H2B最長3年間(10ヶ月×3期)
J-1トレーニー⇒帰国後2年間就労⇒J-1管理職トレーニー

4.ホスピタリティ業界未経験者・英語力が低い方
ニュージーランド有給ホテル・プログラム12ヶ月間⇒J-1トレーニー12ヶ月間⇒H2B最長3年間(10ヶ月×3期)

プログラム費用
登録申込費 *1 \168,000(税込)

*4.ビジネスインターンコースは
\189,000(税込)
登録申込費に含まれるもの
履歴書等各種応募書類作成・研修先ホテルサーチ開始・カウンセリング実施:随時
コース名

            対象者 *2

期間
プログラム費用
研修先紹介手続費
*Jビザ:DS-2019申請取得諸費
*H2Bビザ:ビザ取得諸手続費
J-1ビザ

1.社会人対象

12ヶ月
\378,000
US$2,500〜3,500

2.在学生・新卒者対象

12ヶ月
\378,000
US$2,500〜3,500

1.2.在学生・新卒者・
社会人対象

6ヶ月
\378,000
US$2,500〜3,000

3.管理職トレーニー
(3年以上経験者)

12ヶ月
\378,000
US$2,500〜3,500

4.ホテル限定ビジネスインターン
旅行・観光業経験者限定

12ヶ月
\499,000
US$2,500〜3,500

4.ホテル限定ビジネスインターン
旅行・観光業経験者限定

18ヶ月
\535,500
US$3,000〜3,800

5.ホテル料理人インターン

12ヶ月
\378,000
US$2,500〜3,500

8.Work&Travel
在学生対象

3〜4ヶ月
\252,000
含む
H2Bビザ

7.社会人対象

10ヶ月
\378,000
\105,000

*H2B契約更新費:手続費相当額(1期延長当り)

*1 お預かりした申し込み料のうちの一部を登録確認のため現地へ送金します。申込料は1年間有効。その期間中に受入研修先をご紹介できなかった場合は、有効期間終了後、 申込料の半額をお返しいたします。また、申込者の都合による登録取消の場合は、理由の如何に関わらず返却いたしません。
*2 対象者によってビザ取得方法が異なりますので、詳細はお問い合わせください。
【費用に含まるもの】

書類審査(参加資格の確認):無料
申込金に含まれるもの
-履歴書等各種応募書類作成

研修先ホテルサーチ開始研修先紹介手数料に含まれるもの
-ホテルとの受入条件交渉
-トレーニングプランや受入確定書等ビザ申請書類の作成
-ホテルとの英語面接準備

その他サポート業務DS2019発行手数料に含まれるもの
-ビザ・スポンサー承諾書類作成
-期間中のビザ・スポンサー申請料

体験談について

【男性/ミネソタ州仏系大手ホテル・フラッグシップブランド】
ベルでホテルデビュー、その後フロントで経験を積まれました。今回はアメリカホテルデビューです。 ミネソタにある仏系大手ホテルのフラッグシップでフロント業務に就きます。

アメリカに来て3週間が経ちました。私のインターン先の紹介をします。ホテルのある街は穏やかで自然が多く、ダウンタウンから少し離れていますが、空港や大きなショッピングモールが近くにあります。ダウンタウンは高層ビルが建ち並び、多くの人々が行き交うところ。
一度、職場の人に連れて行っていただきました。全体に湖が多く、木や芝生があふれていて、自然に囲まれています。
インターン先のホテルは四つ星ランクで、282室の客室と2つのレストランとバーがあり、最近改装され、客室は新しくなったようです。
ホテルのパンがおいしいと評判です。平日はビジネス中心、週末は様々なゲストが来る日本の都市型ホテルと同じようです。
アメリカ初日、空港に到着して、ホテルの方2人と無事会うことができました。フライトが予定通りだったので安心しました。出発前は到着が遅れたらどうしようかと心配だったのですが・・・空港を出ると、そこに待っていたのはキャデラックのリムジンではありませんか!!あれれ、こんな車で迎えられても・・・と思いつつ、乗り込みました。
2度の乗り継ぎと長い長いフライトで頭がぼーっとする中、初めてのアメリカ(私にとっては初海外)の景色を眺めていました。15分ほどでホテル到着。 
荷物を運んでもらうのを申し訳なく感じながら、客室へと向かいました。これから一緒に食事いかがですか?と誘われ、少し混乱している頭で、レストランで食事をすることにしました。荷物を置き、いざレストランへ。ホテルの方3人とホテルにあるシーフードレストランで食事タイム。うーん、英語しか聞こえてこない、メニューももちろん英語、あとフランス語。。。(ひぇ〜!)さらに混乱する。 完全に雰囲気に飲まれてしまいました。ほとんど話すことができず、
自己嫌悪、やれやれ。。。初日はこんな感じで終わりました。
住居が決まるまでホテルに仮住まいしていましたが、運よく近くの家に間借りできるところを見つけたので2週間ほどで移動できました。
ホームステイのような感じかな。やっと、生活が動き出したところです。

ホテルの仕事は、最初はやはり戸惑いました。言葉の問題はもちろん、自分がやるべきことが何なのか、手探り状態でしたが、今は何となく自分が働いてるフロントの役割が掴めてきました。フロント、コンシェルジュ、ベル、ハウスキーピング、予約、セールス、人事など各部門の存在が分かってきました。 英語がまだうまく聞き取れないので、分からなければすぐに、助けを求めるようにしています。 また、周りのスタッフが助けてくれます。 遠慮しない、知りたいことは聞いてみる、英語で言おうとすることを、話すための時間をとること、質問にすぐに答えられなくても時間をとって考える、分からなければ恥ずかしがらず、I don't know.ということ。私の場合生真面目にいろいろ考えてしまうため、
様々なことが気になってしまいます。今自分がしていることは正しいのだろうか、もっと他にすべきことがあるのではないか、他のスタッフに何か迷惑をかけてはいないだろうか、など。でも、焦らずに、考え込まないようにしています。ここはアメリカでも、同じ人間。機嫌が悪い人もいれば楽しそうにいつも仕事をしている人もいます。自分がすべきこと、したいことを伝えるようにしています。そうすればきっと、1年後に達成感と自信に満ちていることと思います。

ミネソタ生活も2ヶ月が経ちました。仕事や周りの環境に慣れるのに時間がかかり、最近まで毎日のようにへこんでました(笑)。英語が分からず黙ってしまう、信号がよく分からず交差点をすぐに渡れない、なにをするにも誰かの助けがないと何もできない自分に対する情けなさで押しつぶされそうになる、などこの先いったいどうなるのだろうかと不安でいっぱいでした。でも今は生活にも慣れ始め、一人で買い物に行ったり、少しずつ溶け込んでいるように感じます。 まだまだこれから、と気持ちを切り替えられるようになりました。私の働くフロントでは3交代制で早番、遅番、夜勤と分かれています。今のところ、遅番が多く、時々早番勤務があります。 通勤は自転車で5分程なのでとても楽です。ただ、夏の間だけ。冬はとても寒いと聞いているのでちょっと心配になりますが、短い夏を楽しんでいます。仕事はとても和やかな雰囲気です。スタッフ同士、またゲストも交えてよくおしゃべりをして楽しい時間を過ごしています。フロントの隣にはコンシェルジュカウンターがあり、フロントが忙しい時、コンシェルジュでもチェックインをしています。 空港が近いせいか、ゲストの到着に波があり、チェックインが集中することがあります。ロビーには、ソファーがたくさんあり、座っているゲストにレストランのスタッフがよく声をかけ、飲み物や食事を提供しています。こういった感じは日本では見たことのない光景ですね。毎日早朝には、レストランの入り口前にコンプリメンタリーのコーヒーとパンが置かれていて、見ていると食べたくなります(笑)。休みの日に、先日行われた全米女子オープンを見に行ってきました。ゴルフはテレビで見るくらいだったのですが、今年は私が住む同じ市内で行われることを知り、前日にチケットを取りました。練習ラウンドでしたが、目の前で日本人プレイヤーを見ることができました。こんな大きな大会が、しかもすぐ近くで行われるなんてすごい偶然でしょう!! 運よく休みも重なりなんてラッキーなんだろうととても興奮しました。はじめてのゴルフコース、しかもアメリカで、ほんと信じられないですね。とても、貴重な体験ができました。
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【男性/ニューヨーク 独立系四つ星ホテル】
セントラルパークに面するホテルでフロント業務を担当。抜群のセンスでゲストを魅了するホテルとしてNYで大評判。

憧れ続けたニューヨークでホテルインターンシップ開始!このプログラムはかなり素晴らしいですね!もちろん英語についていくのに精いっぱいですが、こんなにいいホテルで働けるなんて本当に夢みたいです。オペレーション自体はそんなに複雑でないので、英語に慣れればだいぶましになると思います。さて、私がホテルインターンシップの事を知ってからはや一年。しかし、当時の私はNYの知人にお願いして、NYにある某ラグジュアリーホテルの人事を紹介してもらい、自分で仕事を見つけるべく頑張っていました。しかし、世の中そんなに甘くはありません。マスターを持っているわけでもなく、特別な職務履歴があるわけでもない日本人を、ましてや英語も日常会話なら問題ないとはいえ、ネイティブレベルでもない日本人がいきなり人事に電話をして採用されるわけがありません。今思えば恥ずかしい話なのですが、当時の私は本気も本気でした。それでも、申し込みをしているわけでもない私に対してホテルインターンズは親身になって相談に乗ってくれ、色んなアドバイスをくれました。以前からNYに住みたいと考えていた私は、もう居ても立ってもいられず、勤務先ホテルの社長に話をして、アメリカで受入れ先ホテルが決まり次第退社する旨を伝えました。無茶苦茶な話ですが・・・(笑)自分でホテル探しなどをして、時間だけが経過していきました。そして本格的にホテルインターンズに依頼をしたのが秋頃なのですが、ニューヨークだけを希望地としたため、厳しい状況でした。それでも、すぐに決まるだろうと考えていた私は、周囲に年内には退社しますなんて言っていました(笑)年が明けてもニューヨークのホテルに空きポジションが出て来なかったので、私は一つの決断をする事にしました。この際、ホテルが決まろうと決まらなかろうとNYに行ってしまおうと決めたのです。それから全ての歯車が回り始めました。私がホテルの社長に三月一杯で退社する旨を伝えたのは一月後半。どのみち四月にはNYに行ってしまおうと思っていました。しかし、私の硬い決意を聞いたホテルインターンズから、「なんとか二月一杯にホテルを探せば四月には出発できる」と知らされました。そして、二月後半に今週面接が入るかもしれないという連絡を受けました。面接の練習はしたものの、やはり不安と緊張はありました。しかも、ホテルのウェブサイトを見ると、とてもおしゃれでかっこいいホテル。本当にこんなホテルで働けるのかと余計不安になりました。しかし、逆にここで働きたい意欲に変わり、とても気合いが入りました。いざ面接となると、意外と落ち着く事が出来、先方のフロントマネージャーにもこちらの意欲を伝える事が出来ました。そして、忘れもしない三月一日の朝、ホテルインターンズから電話が入りオファーがあった事を知らされました。なんとかビザ面接も無事に終え、去る四月二十日、NYに辿り着く事が出来ました。今回の事を考えてみると、やはり夢は叶います!今回、NYのホテルになかなか空きが出なかったのですが、他の都市からのオファーはいくつかありました。「このようなホテルに空きが出てますが」、と何度もホテルインターンズから情報を貰ったのですが、私は首を縦には振りませんでした。正直他の都市のホテルに行こうかと迷った時期もありましたが、ここで妥協をしたらNYにはずっと行けないと思ったのです。そこで我慢が出来たから、今NYにいる事が出来るのだと思います!Traineeだと思って甘くみていた私は、勤務三日目からフロントに立って仕事をしています・・・。最初の数週間は裏でトレーニングかと思いきや、三日目ぐらいからフロントです。チェックイン、チェックアウトはもちろんの事、電話まで取っています。習うより慣れろとはまさにこのことですね。波瀾万丈はまだまだ続きそうです!
3ヶ月経過。いきなりフロントで英語を実践!成長してます!NY生活も早3ヶ月が経とうとしています。あっという間の3ヶ月でしたが、本当に大変な事ばかりでした。留学経験があるとはいえ、英語とはかけ離れた生活を日本で送り、また100%英語という職場環境は初めての経験です。英語もままならないまま、勤務開始3日目からフロントに立たされました。チェックイン、チェックアウトはもちろんのこと、電話の対応も仕事の一部です。面と向かって会話をする分には、口の動きや手の動きなどを見ることが出来るのでなんとかなります。しかし、電話の対応となると、顔が見えない上に聞き取りずらいこともよくあり本当に苦労しました。初めの頃は電話が鳴るのがとても怖かったです。しかし、慣れとはすごいもので、今では電話がなると真っ先に私が取っています(笑)こちらが理解していないと思えば、先方も言い方を変えるなり、ゆっくり話すなりしてくれるものです。たまに、怒って他の人間を出せと言われることもあるのですが・・・アメリカ人はミスに対してはとても寛容です。たとえ英語が流暢でなくても、トライしている姿勢が伝わればそれなりに認めてくれます。その代り、フロントの一員として働いている以上、その分の仕事をする事が要求されます。英語ができないからと怯えている訳にはいきません。与えられた仕事を一つ一つこなす事によって、同じ仲間として認めてくれるようです。私の経験として、こんな事がありました。ある日、電話を取ったところ相手が早口で全く理解できませんでした。私は電話を保留にして、近くにいたアシスタントマネージャに助けを求めました。しかし彼が言ったことは"Try to understand"だったのです。私は茫然としましたが、すぐに電話に出て何度も聞き返してやっと先方の言っていることがわかりました。 それからは、どれだけ分からなくても何度も聞き返し、それでも分からない時だけ、電話を代わってもらうようにしています。すぐに諦めるのではなく、分かろうとする姿勢が大事なのだと思います。私のホテルにはよくセレブが宿泊しています。さすがNYのホテルだなと思わずにはいられません。基本的にはアーティスト系のセレブが多いのですが、時には俳優や女優も宿泊しています。ホテル側は相手がどんなにセレブであろうとも、普段と変わらない対応が求められます。私のホテルでは、サインはもちろん握手を求めることも許されていません。 常にプロフェッショナルとしての対応が求められているのです。他の同僚達はどんなセレブが宿泊しようとも、全く気にする気配もなくいつも通りに接客しています。日本人の私には信じられないのですが(笑)先日、アメリカの独立記念日がありました。独立記念日が金曜日だったため3連休となり、各地からいろんな観光客が来て、街は混雑するのだろうなと思っていたのですが、全くの逆でした。ニューヨーカーはこの時期旅行に出て、また他のアメリカ人は実家などに帰り家族と共に過ごすようです。いつもは混雑しているホテルのバーも閑散としており、とてもびっくりしました。また、今年の独立記念日は天気も悪かった為、イーストリバーの花火は中止になったようです。全米各地でも天候や山火事などの影響もあり中止するところが多かったようで、もっと盛大なものかと思っていた私は拍子抜けしてしまいました。こんな感じで私のニューヨーク生活は進んでいます。いい面や悪い面それぞれありますが、自身のホテルキャリアにはとてもいい勉強になっています。

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【女性/ボストン 独立系四つ星ラグジュアリーホテル】
予約業務で働いたキャリア目標は、コンシェルジュのプロになる事。ボストンでは宿泊部配属、そして最高のコンシェルジュを目指します。

いよいよ憧れのボストンでインターン開始!憧れのボストン生活が始まりました!3月29日にボストン入りする予定が、経由地のワシントンDCで飛行機の故障により1日足止めをくらい、アメリカ初日は一人少し不安な夜を過ごしました。ただ航空会社が手配してくれたホテルはなかなかいいホテルで、食事も無料だったのでラッキーでした。そして翌朝ボストンに無事到着。 その日ボストンは快晴でとても寒いと想像していたのがそれほど日本と変わらなかったので少し拍子抜けしました。 ローガン国際空港から宿泊先のホテルがある"バックベイ"と呼ばれるエリアまで地下鉄で移動しました。
ボストンでは地下鉄はT(ティー)と呼ばれていて、路線は全部で5つあり、
これで街中どこへでも移動できるのでとても便利です。Tを降りてまず目に飛び込んできたのはボストンの素晴らしい街並みです。どの建物もとても趣きがあって、どこを見ても絵になるのです。
その中で私が目を奪われたのはトリニティ教会とその隣に建つジョン・ハンコック・タワーです。トリニティ教会は19世紀後半に建てられたその外観から見ても分かる通りとても美しい教会です。そのすぐ隣に62階建て総ガラス張りの超近代的なジョン・ハンコック・タワーが建っているのです。これが不思議と調和がとれていて、私はこの過去と現在が入り混じったボストンの街並みに一気に魅了されてしまいました。
インターンシップが始まるまでの3日間はボストン見物とこれから住む部屋探しであっと言う間に過ぎてしまいました。 インターンシップ開始の4月2日、この日は午後からの出勤だったので、午前中にソーシャルセキュリティと銀行口座開設の手続きに行きました。ソーシャルセキュリティオフィスまではTで5駅ほどで、場所も分かりやすく手続きも5分程であっと言う間に終わってしまいました。 銀行口座の開設も銀行のスタッフが親切に色々と説明してくれたおかげでスムーズに終わりました。

そして午後、いよいよインターンシップ開始です。でも実は、ボストンに着いてから毎日のようにホテルに顔を出していたのであまり緊張はしませんでした。ボストンに着いた日、ホテルに挨拶に行った際にスタッフ全員がとても暖かく迎えてくれて、フロントオフィスマネージャーに、自分のパソコンが宿泊先のホテルで使えないことを話すと「インターン開始前でも、いつでも好きな時にパソコンを使いに来ていいよ」と言ってくださったのです。 
インターンシップ初日も「Hello Eriko! How are you?」とみんなが笑顔で声をかけてくれて、アメリカに着いてから少し孤独を感じていた気持ちが和らぎました。 みんなの暖かさがとても嬉しかったです。私を指導してくれているフロントオフィスマネージャーはとても優しい方で、ひとつひとつとても分かりやすく説明してくれるので、とても助かっています。
初日はオリエンテーションで、ボストンとホテルの歴史、ホテルのポリシーなどについての説明があり、後半はホテル内の見学をしました。
そして2日目からいよいよフロントオフィスでのトレーニングが始まりました。スモールラグジュアリーホテルなので、フロントオフィスのスタッフは全員、フロント・コンシェルジュ・宿泊予約業務をオールマイティにこなします。なので覚えることがたくさんあって大変!でも、とてもやりがいがあります。
フロントチェックインの際などで、どんな質問や要望をゲストから投げかけられても臆することなくその場でスムーズに応対しているスタッフの姿には感心してしまいます。私も早くあんな風になりたい!  
また、観光で来ているゲストが多いので、休みの日はボストンの街を散策してたくさん情報収集をしようと思います。今ホテルには松坂投手を取材に来ている日本人雑誌記者が宿泊していて、日本語が唯一話せる私を何かと頼りにしてくださっているので、私もその期待に応えるべく慣れないながらも頑張っています。ホテルもこれから日本人ゲストをたくさん受け入れたいと考えていて、すでに日本人向けのウェルカムレターや案内書が用意され、ホテルの外には日本の国旗が掲げられています。アメリカと日本の架け橋となるべく頑張ります!
今は無事住まいも決まり引越しをして、少しづつ生活が落ち着いてきたところです。 昨晩は「松坂投手のボストン初登場、そしてイチローとの対戦」というので、ルームメイトとテレビでレッドソックスvsマリナーズの試合観戦をしました。 (残念ながらレッドソックスは負けてしまいましたが…)早く球場に試合を観にいきたくなってしまいました。ボストンは4月に入ってまた冬に逆戻りしてしまったようで寒い日々が続いていますが、これからとてもいい季節になっていくので楽しみです。これから思う存分ボストンを楽しみたいと思います!

3分の2が経過!充実のアメリカ生活を振り返る。待ちに待った季節がとうとうやってきました!春から初夏にかけてのこの季節が、ボストンで私が一番大好きな季節です。4月下旬に入りようやくボストンも春らしい気候になり、それとともに街中の花々が一斉に咲き始め、モノクロの冬の世界からパステルカラーの世界に一気に変わりました。ホテル前のコモンウェルスアベニュー沿いに立ち並ぶマグノリアの木々は一斉にピンクや白の花を咲かせ、日本の桜並木のようでとてもきれいでした。ボストンの古く趣きのある街並みにマグノリアの美しい花、私の好きなボストンの風景の一つです。今はそれが緑に変わり、爽やかな初夏の訪れを感じさせてくれます。春の訪れとともに、アメリカでの生活そしてインターンシップ開始から1年が経ちました。”光陰矢のごとし”といいますが、まさにその通りで、ボストンに初めて降り立った日がついこの間のことのように感じられます。上司にも先日、”エリコ〜あと残り数ヶ月だって?!ついこの間来たばかりじゃない!もうちょっとここにいなさいよ〜”と言われ、そんな言葉にうれしい気持ちになりつつも、数ヶ月後の別れを思い少し寂しくなりました。

ボストンに来て間もない頃は何もかもが初めてのことばかりで、とにかく周りの環境に慣れることに必死でした。 新しい人や物事への出会いに胸を弾ませる一方で不安や緊張に押しつぶされそうになったり、英語につまづいては落ち込んだり、と浮いたり沈んだりの毎日を送っていたように思います。
1年が過ぎた今、英語や仕事面で自分への課題はまだ色々とありますが、こうして、あの頃はああだったなぁと振り返られるのは、きっと自分が少しは成長したからなのかなと思います。そして自分は今、とても貴重な経験をしているのだと改めて実感しています。アメリカで生活をしてみて、日本とアメリカのそれぞれの良いところを知ることが出来たことは、私の今後の人生において大きなプラスになることと思います。
私はアメリカでたくさんの人のやさしさ、心のあたたかさに触れました。これは私がアメリカに来て本当によかったなと思う最も大きな理由の一つです。例えば電車の中で、お年寄りや小さな子連れのお母さん、たくさんの荷物を持っている人などを見かけたら、若者でも誰でもすぐに立ち上がり席をゆずります。電車の中に限らず、街中でも困っている人がいたら、周りの人がすぐに手を差し伸べます。考えてみれば当たり前のことですが、日本だと恥ずかしさが先にたってなかなか出来ない人が多いように思います。 アメリカは自己主張の国、ストレートにものを言うと言われ、時にそれが強い印象を与えますが、この国の人はやさしさもストレートに表せるのです。また、この国のフレンドリーな雰囲気も私は大好きです。フロントデスクでチェックイン時などに隣り合わせた見ず知らずの人同士が何かのきっかけで話し始め、その会話が弾んでいる光景をよく目にします。時にはスタッフも会話に入って一緒に盛り上がってしまうなんていうことも。この国にいると自然とみんなが笑顔になるような気がします。
これからもこの国の素晴らしいところをたくさん吸収していきたいと思います。

ひと月前の話になりますが、去る4月21日にボストンで最も大きなスポーツイベント、ボストンマラソンが開催されました。 アメリカで最も古いスポーツイベントの一つで、今年で112回を迎えた歴史ある大会です。 大会の数日前からボストン市内はマラソンムード一色で、ホテルゲストもほとんどがこのマラソンのために遠方からやってきたランナーやその応援者でした。昨年、あまりの人の多さに思うように観戦が出来なかった教訓を活かし、今年は早くからゴール近くに場所を確保し、絶好のポジションで思う存分レースを楽しむことができました。プロ選手の他に一般の参加者も数多くいて、彼らの頑張る姿にとても心を打たれました。応援しながら逆に自分が励まされた思いがしました。また沿道をうめつくす大勢の観客が選手一人一人にあつい声援を送っている姿にも感動し、レース後はあたたかい気持ちで胸がいっぱいでした。

インターンシップ終了まであと4ヶ月。これからもっと月日が早く流れていくのだろうと思うと少し焦りを感じてしまいますが、とにかく悔いのないよう、精一杯頑張るとともに思う存分アメリカ生活を満喫したいと思います。

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右のフォームからか、もしくは
電話: 03−5428-0138(11:00〜20:00)
メール:info@ctsjpn.com
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〒150-0036 東京都渋谷区南平台町15-1-601
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