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オペア アメリカ  (アメリカで働こう!)

滞在費・食費・航空券無料! 31万円で1年間アメリカ留学を実現!!

オペアとは?

アメリカの家庭に滞在し、ホストファミリーの子供達の世話をし、家族と共同生活を体験できるプログラムです。オーペアとは「対等」を意味するフランス語が語源。ホストファミリーの新しい家族の一員として過ごす1年間のプログラムで、ホストファミリーより、1人部屋と食事の提供を受けます。
また、チャイルドケアの対価として、週給$139.05(年間約90万円)が支給されます。加えて航空券、保険料や学費の補助(年間$500迄)など、金銭的な援助も受けることができます。

ヨーロッパ各国では学生が、在学中や卒業後の新たな海外経験として参加する最もポピュラーなプログラムの一つです。アメリカでのオーペア制度は、レーガン大統領の「International Youth Exchange」発議により法制化されました。 現在数百名のオーペアがアメリカ生活を楽しんでいます。
こんな方にオススメ!

・アメリカに留学したいけど予算で困っている方
・現地のファミリーを通じて文化や語学をブラッシュアップして学びたい方
・子供が大好きな方
・働きながら英語を学びたい方

コース内容
期間: 12ヶ月
定員: なし
地域:

アメリカ(地域は希望はお伺いしますが限定されない方がファミリーのマッチングが早いです)

参加者の義務
(仕事内容):

@12ヶ月間のプログラムを完遂する。
A1週間に45時間(5.5日間)のチャイルドケアをする(1日最大10時間迄)。
B子供達の食事、入浴、洗濯、遊び、部屋の整理整頓などの世話をする。
C子供達が病気や休校などで家にいる間は、必要に応じて一緒にいる。
D学校、遠足、病院、その他の用事など、子供達を車で送迎。
E自室の掃除、整理整頓、洗濯と自己の金銭管理(例:電話料金、被服費など)

プレイスメント:

オペアが世話をする子供達の対象年齢は新生児から13歳位迄です。平均年齢では3歳から7歳迄の子供達が多い。法律により2才未満の子供の面倒をみるオーペアに対しては、200時間以上のチャイルドケアの経験が求められております。

ホストファミリーが最も気にかける項目としては、申請者の「英会話力」「チャイルドケア経験」「自動車の運転技術」の3点であり、この点で限定条件が付いているオーペアのプレースメントは困難な場合があります。ホストファミリーからの電話インタビューで最終的なプレースメント先や出発日が決まります。
参加条件

◎高校卒業以上の若者で、年齢が18才〜26才まで(出発の時点で26歳であること)
◎英会話能力がある(TOEFL500レベルが望ましい)
◎運転免許証を所有し、最低50時間以上の運転経験がある
◎子供好きで、働く事を楽しめる人
◎チャイルドケアの経験が200時間以上ある ※(個人的ベビーシッターや親戚の子供の面倒も含む。経験がない方は渡航前にチャイルドケアの経験を200時間行って頂きます。)
◎心身ともに健康であること、犯罪歴がないこと、タバコを吸わない方
◎国内選考後、できる限り英語力アップに努め、チャイルドケアの経験を積むこと。
以下の内容を含むプログラム規約に従う事
*非合法ドラック使用や過度のアルコール摂取の禁止
*アメリカ連邦法の遵守
*礼儀正しく、思慮深く、尊敬を持ってホストファミリーと付き合う

*新規約により大学または短大にて6単位の履修が義務付けられました。学費補助は最大$500で、超過する授業料については自己負担です。家族だけの交流から、地域と学生との新しい交流が生まれ、より充実したアメリカ生活を送れるでしょう。

【注意点】
※英語力もチャイルドケアの経験もない方は、最初にアメリカの無料ホームステイ・プログラム、オーストラリアまたはニュージーランドのオペア/デミペアのプログラムにご参加下さい。3ヶ月以上の滞在で、オペアUSAの参加条件である英語力とチャイルドケアの経験を満たし、レファレンスレターも取得できます。オペアUSAとセットでお申込みの方は、両方のプログラム費用を割引します。但し、オペアUSAの参加は出発の時点で26歳以下なので、ご注意下さい。
渡伊までの流れ
01. 国内選考試験(出発希望日の12〜4ヶ月前)
@インタビュー(日本語・英語) A英語能力テスト B適正テスト(英語)
02. 合否発表:英語力/チャイルドケアの経験が不足している方は、条件付合格通知を発行します。希望者は海外での英語研修&幼稚園ボランティアのプログラムを紹介します。
03. 申込金のお支払い
04. 米国申請書類提出⇒米国選考
05. ホストファミリーとの電話インタビュー(出発希望日の2ヶ月前より)
@最初の電話:簡単な自己紹介・チャイルドケアの経験などについて双方が質問し合います。 A2回目の電話:具体的な内容の話し合い。受け入れ先や出発日の決定などを相談します。
06. 弊社に受託意思の連絡
07. 渡航準備(航空券手配、保険加入など)
08. 渡伊
06. 弊社に受託意思の連絡
07. プログラム費用残金のお支払い
08. オペア受け入れ確認書類の発行
09. J-1ビザ申請書類を揃え、ビザ申請。
10. ビザ受領後、最終オリエンテーション。 渡航
【出発後】
01. 現地スタッフによる出迎え
02. オリエンテーション及びトレーニング(ワシントンDCにて4日間)
08. ホームステイ先へ移動し、オーペア活動開始。
【オーペア終了後】
01. J-1ビザの規定により、観光目的でアメリカに30日間滞在できます。
02. 参加者とファミリーの同意の上で、引き続き2年目もオーペア参加が可能です(別途費用)。
参加者の特典
・ホストファミリー宅で1人部屋と食事の無料提供
・1週間で$139.05の給料
・ローカル・コーディネーターのサポート
・ 休日は毎週1日半及び毎月1回完全に週休2日(金曜の夕方から月曜の朝迄)
・期間中に最大2週間の有給休暇
・大学・カレッジなどで、教育・文化的なコースの受講
(ホストファミリーより年間で$500ドルまで授業料の援助があります。)
・ファミリーの一員として一緒に外出、祝日やイベントに参加。また、近隣の他のオーペアとの交流。
・プログラム期間中の医療保険料及び自動車保険(12ヶ月間)
弊社オペア参加者だけの特典*Sun Trek USA(キャンピングツアー専門旅行会社)のトラベル・バウチャー支給
受入ファミリーについて

受け入れるホストファミリーは、すべてビザ発給機関の審査を受けた身元のしっかりしたファミリーです。次の条件を満たしているファミリーが、オーペア・プログラムに関するアメリカ合衆国の規定に従い、契約書に同意し、規定に従うことが定められています。
*家族は異文化交流に興味がある。
*アメリカ国民もしくは永住権を取得していて、日常語に英語を用いる。
*十分な経済力がある。
*オーペアに個室を提供する。
*オーペア・プログラムに関するアメリカ合衆国の規定に従うこと。
*オーペア・プログラムの契約書に同意し、規定に従うこと。

医療保険について

参加者がプログラム活動中の12ヶ月間は、アメリカでの医療保険料をビザ発給機関が保証します。
※この保証には以下の内容は含まれません。

症状を客観的に証明できない病気、妊娠、精神病の為のカウンセリング通院費用、眼科/歯科検査や治療費用などについては、保険適用から除外されます。歯科治療は激痛を抑える場合のみです。
現地サポートについて

ローカル・コーディネーターによるサポート
@異文化への適応促進、学校選考や入学手続の相談、問題が発生に対する解決への手助けなど。
Aオーペアやホストファミリーと連絡を取り合う。また、月例オーペア・ミーティングの開催。
B年間を通じて、イベントやアクティビティなどで参加者が地域に溶け込み易くする。
C近隣の他のオーペア参加者との社会・文化交流アクティビティを定期的に企画しています。

プログラム費用
国内選考費用

¥20,000
(税込)

国内選考費用に含まれるもの
筆記試験、英語のレベルチェック実、カウンセリング実施:随時

プログラム費用
(12ヵ月)

\310,000
(税込)

(申込費:\50,000,
残金:¥260,000)
プログラム費に含まれるもの
(ファミリーから提供されるもの)
・成田/関西空港〜ワシントンDC間片道航空券
・米国国内航空券(ホストの最寄りの空港まで)
・オリエンテーション&トレーニング(ワシントンDC/4日間)
・12ヶ月間の米国医療保険(プログラム期間内)
・日本及びアメリカでの事務手続き費用
・J-1ビザ申請のための書類発行費用
・帰国時の米国〜成田/関西空港片道航空券
・コーディネーターによるサポート
・Sun Trekツアーバウチャー(休暇中・終了後参加可能)
・渡航前サポート/オリエンテーション
費用に含まれないもの(自己負担)
・SEVIS管理費$35.00
・J-1ビザ申請料$100.00
・ビザ代行料¥35,000
・書類作成代行 *ビザ面接予約
・SEVIS管理費&J-1ビザ申請料支払い代行
・日本国内の移動交通費
・帰国時のアメリカ国内移動交通費
・プログラム終了後〜帰国までの諸費用
・健康診断及び予防接種費用
・デポジット$500.00(プログラム終了時に返金)
Q&A

Q.派遣期間の延長はできますか?
A.本プログラムは米国の国務省の管轄下で行われており、皆さんは米国への交流訪問者査証(J-1ビザ)を取得し渡米します。このビザは1年間(12ヶ月)の米国滞在に限って発給されるものですが、12ヶ月のプログラム期間を終了後30日に限り米国内の旅行が可能です。また、ファミリーと参加者双方の承諾の上、1年間のプログラム延長も可能です(別途諸費用)。但し、出発前に確約はできません。

Q.現在27歳なのですが参加することは出来ますか?
A.米国国務省の定めるプログラムですので、いかなる場合も例外は認められません。

Q.現地で学校に通うことは出来ますか?
A.できます。更に、ホストファミリーが$500まで費用負担をしてくれます。現地コーディネーターが、通学可能な学校を探すお手伝いをします。但し、規定により大学またはコミュニティ・カレッジに限定します。

Q.ホストファミリーの変更は出来ますか?
A.問題が起こったときにすぐにホストチェンジと考えるのではなく、まずは話し合って解決することが先決です。それでも解決が難しい場合は、コーディネーターに相談し、助言を求めてください。せっかく出会ったのですから、一時の感情でホストファミリーの変更を考えるのではなく、あらゆる努力をしてみることが大切です。どうしても問題解決ができない場合は、コーディネーターが変更の判断をします。変更の判断が下された後、2週間以内に次のファミリーが見つからない場合は、自費で日本に帰国しなくてはなりません。

Q.保育の経験がないのですが。
A.出発前までに保育経験を積んで頂ければ大丈夫ですが、ファミリーは保育経験がある点を重要視しますので、できるだけ応募前に経験を積んで頂くことをお勧めします。保育経験がある方程、ファミリーはすぐに決まりやすいです。近所の幼稚園・保育園でのボランティアでも、知り合いの子供の面倒を看ることでも構いません。

Q.英語力が不安なのですが
A.TOEFL500程度の英語力をもっていることが望ましいですが、文法力よりも、リスニング、スピーキング、コミュニケーション能力が大切です。出発までに英語の映画などで力を付けて下さい。

Q.滞在地を選ぶことはできますか
A.ホストファミリーを探す際、可能な限りご希望に沿うようにしています。但し、オペアを受け入れたいというファミリーが多く出る時期などもありますので、広くホストファミリーを探す方が、趣味などの合うファミリーが見つかりやすくなります。

Q.家事を全てするの?
A.いいえ。お子さんに関わる部分の掃除、洗濯、食事の世話などはお仕事として担当しますが、ホストファミリー全体の家事をすることがお仕事ではありません。但し、家族の一員として家事をすることは大切です。
Q.1日中子どもの世話をするの?
A.いいえ。米国国務省の認定プログラムですので、週45時間までが仕事時間と決められています。

 

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